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2006年03月28日(火)

起業応援サイト DREAM GATE 「大挑戦者祭2006 優勝」樺澤潤氏

育毛 発毛の無料相談室 樺澤潤氏
起業家と起業挑戦者がつながる日本最大級の起業応援イベント、
「大挑戦者祭2006」にて「グランプリファイナル 優勝」に
選ばれたそうです。
詳細はこちら
http://ameblo.jp/ikumou1/entry-10010066347.html

おめでとうございます。
情熱あふれる、経営者のようです。
基本的に私は人は褒めませんが、プレゼンの動画を見た限りでは、忘れていた情熱と行動を思い出させてくれる人です。

私の感想@
今後の課題は集客方法とマーケティング等の戦略ですが、
どのようにされるのでしょうね。
私ごときが言うものではないでしょうが・・・
まぁ、戦略等、手の内は普通は見せないからなぁ

がんばってください。
QRCODE
投稿者 立花屋 17:00 | コメント(0) | トラックバック(0)
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Profile
立花屋(井上博喜)
性別 男性
所在地 福岡県
アイデア@創造家 立花屋
元経営 問題発見解決コンサルタント立花屋キカく(ノーベル経済学賞を取った行動経済学に似ているとおもいます)

急募
売上アップを望む企業サマ、立花屋を雇ってみませんか?1社限定です(笑)

当方では新しい販促方法を用いるにおいて、自分が体系化した手法を用いています。私的には 世界初や日本初だと思っています。

未来型販売促進方法
「浸透(SINNTOU)」

人に対しプロモーションをすることで、知らず知らずのうちにその人の深層心理に潜在的に刷り込みをしていき、ふとしたきっかけでそれを思い出し、購買動向に結び付け集客を促す。という手法です。 スーパーの集客とブランド化に用いる提案をする。

「お得感」

Marketing Management (10th edition)(邦訳『コトラーのマーケティング・マネジメント ミレニアム版』、ピアソン・エデュケーション、2001年)の中「顧客満足レベル」、一番のアナンティシぺイテッドに達するようにする方法を、消費者のレベルから考えてそれを立花屋流にプロデュースする(以下略HPで御確認下さい)

「立花屋流の提案営業」

相手先企業の経営資源を利用して企画を組み、それに自社商品と絡ませ、自社の商品を売るのではなく、相手先の企業の売上げをあげることを主として取り組む。(以下略)

「ICで導線データを分析・販売に結び付ける方法」

客導線や生産の導線は当たり前ですが、導線をいかに活用して、集客をするか? または、看板であればそれをいかに見てもらうか?等人の流れを重視します。
「なんとなくイヤ」これを無くすことが重要なのです。(以下略)

「ネットとテレビの融合化」と物流の仕組み

つい最近楽天三木谷氏も同じように思っていることを著書を読んで知りました。著書で書かれていた「ネットとテレビの融合化」2011年に地デジ化によっての境がなくなり「融合化」が進むというものです。実は私はかなり前からそう思っていました。その証拠に2007年の1月のブログに「立花屋風、次世代ホームネットワーク」を載せています。

実績

ネーミングで優秀賞、エッセイでは佳作と(15秒TVCMのネタとして書いた。他にもあり)、結構おわらい系なのです。PV、漫画、推理小説の原案、キャッチコピーできます。

SEM(SEO対策)において、ネット事業に取り組もうと考えている方は御連絡下さい。(現在、知人である雨利さんのを1位にしました。)

楽天アフィリエイト実績において一人当たりの客単価をコンビニの客単価より抜いた実績を持っています。これにより売れる店と売れない店の差がわかりました。

アイデア
スピルバーグ氏に見せたいマンガがあります。ジャンボジェット機が奇跡的に帰還するという、サスペンス映画のネタです。

「頭で思っただけで、モノが作動する方法」 これは、頭の中で思ったことで、例えば家電のスイッチが入ったりするというものです。脳から出た指令を家電の受信部が受け取るというものです

「ICタグの流動化方法」これができれば、1日で1円なら1兆円は楽に稼げる商品になるでしょう。これは真面目に将来的にはなるとおもいます。

お断り
批判や非難でなく、原因となる問題点の洗い出しをしたらそうなるわけです。
そこから、いろんな創意工夫、改善、改良をしていけばいいわけで、「苦情クレーム博覧会」はそういうコンセプトで運営されています。そういうモノの見方と同じです。
悪口ではない証拠に前向きな建設的な意見を言ってます。今後どのようにしたらいいか?など。ですので、企業サマはここで書かれていても、参考にされるか、苦笑いで許して下さいませ(笑)
心理上のテクニックで集客をするマネージメントが得意。

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