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性別 男性
所在地 福岡県
アイデア@創造家 立花屋
経営 問題発見解決コンサルタント
立花屋キカく 運営(ノーベル経済学賞を取った行動経済学に似ているとおもいます)
HPは現在調整中です。
こういう人に喜ばれています!
ネットショップで売上が伸びない方
HPを格安で作りたい、運営したい。
既存事業以外に新規事業を起こしたいけどどうしていいかわからない方。
業務内容
インターネット事業部
・ネットショップの出店方法
・アフィリエイトのやり方、稼ぎ方(無料あり)
・ネットで売上を上げる方法
・将来のネットとテレビの融合化に向けて新しい販売促進方法を仕組む
・SEO・SEMからみた、HPのブラウジング
・ぜ~~んぶ込み。たったの1万円でホームページ作成
*必ず売れるネットショップにします!
販売促進事業部
・新規事業、新規製品を生み出すお手伝い。
(1年間拘束付き各業界1社限定です)
・予想もつかない営業方法
・差別化する販売促進方法
・一歩先行く起業方法
・ポイントカード・ICカードの販促
・商店街の活性化
・中小企業活性化
・循環型産業
(廃棄するもので産業を作り出す)
*10%の売上10%のコストカットを目指します!
物流事業部
・3PL
・社員教育
・効率化の提案
・燃料代を減らす運転方法を指導
*笑いが止まりません。物流業界程コストが下がります。
講師
・運行管理者試験
(旅客・貨物)
・データベース(アクセス)
・仕様書や企画書、提案書の書き方
・アフィリエイト
・他社に打ち勝つ指導者になるためのノウハウ
*デキル指導者ほど、奇抜なアイデア持っています。
そういう人とお会いしたいし、他の人にも会わせたい。
約束します!
必ず、結果を出します!
そして、御社と共に発展していきたい!
手法
未来型販売促進方法
「浸透(SINNTOU)」
人に対しプロモーションをすることで、知らず知らずのうちにその人の深層心理に潜在的に刷り込みをしていき、ふとしたきっかけでそれを思い出し、購買動向に結び付け集客を促す。という手法です。 スーパーの集客とブランド化に用いる提案をします。
「お得感」
Marketing Management (10th edition)(邦訳『コトラーのマーケティング・マネジメント ミレニアム版』、ピアソン・エデュケーション、2001年)の中「顧客満足レベル」、一番のアナンティシぺイテッドに達するようにする方法を、消費者のレベルから考えてそれを立花屋流にプロデュースします。
「立花屋流の提案営業」
相手先企業の経営資源を利用して企画を組み、それに自社商品と絡ませ、自社の商品を売るのではなく、相手先の企業の売上げをあげることによって自社の売上も上げる。、
「ICで導線データを分析・販売に結び付ける方法」
客導線や生産の導線は当たり前ですが、ICを活用して導線を見直し、地理的条件、販売方法等複合的に考えて、いかに集客をするかをプランニングする。「なんとなくイヤ」これを無くす。
「ネットとテレビの融合化」と物流の仕組み
2011年に地デジ化によってネットとテレビの境がなくなり「融合化」が進むというものです。楽天の三木谷氏、元電通の藤原氏が著書にも載っています。実は私もかなり前からそう思っていました。その証拠に2007年の1月のブログに「立花屋風、次世代ホームネットワーク」を載せています。その仕組みを物流と組み合わせた販促方法があります。
実績
ネーミングで優秀賞、エッセイでは佳作と(本当はエッセイでなくて15秒TVCM用として書いたもの)
PV、漫画、推理小説の原案、キャッチコピーはストックあります。御社用にアレンジできます。
SEM(SEO対策)の実績。知人である雨利さんをグーグルは1ページ10個中6個を載せました。
ハウステンボスの再生案を提出しました。
楽天アフィリエイト実績において一人当たりの客単価をコンビニの客単価より抜いた実績を持っています。
これにより売れる店と売れない店の差がわかりました。
西日本*ャリテックという物流会社様に物流のブラウジングした提案書を提出しました。
*田印刷に、印刷物でない商品の提案をしました。
某診療所に事業提案をしました。
たった3分、運行経路を見直すだけで1路線月60万の売上向上の提案をしました。
他多数
アイデア
スピルバーグ氏に見せたいマンガがあります。これを映画化してほしい。ジャンボジェット機が奇跡的に帰還するという、サスペンス映画のネタです。
「頭で思っただけで、モノが作動する方法」 これは、頭の中で思ったことで、例えば家電のスイッチが入ったりするというものです。脳から出た指令を家電の受信部が受け取るというものです
「ICタグの流動化方法」これができれば、1日で1円なら1兆円は楽に稼げる商品になるでしょう。これは真面目に将来的にはなるとおもいます。
iPhoneのアプリネタあります(出資者または、プログラマー募集中)
他多数。
お断り
ブログ内容は批判や非難でなく、原因となる問題点の洗い出しをして書きこんだらそうなるわけです。
書き方にも問題があると言われそうですが、綺麗事を言って、御社が助かるのならそれもいい方法でしょう。
だが、実際はそうではありません。
発奮は怒りからおきるのが一番効果が発揮するのです。
だから最初に怒っても、そこから、いろんな創意工夫、改善、改良をしていきましょう。
お客様のクレームにイチイチ怒る企業はいません。つまり私の言っていることも、それと同じです。
あの有名な「苦情クレーム博覧会」はそういうコンセプトで運営されています。それと同じモノの見方だと思っていただければいいと思います。
悪口ではない証拠に前向きな建設的な意見を言ってます。今後どのようにしたらいいか?など。参考にしていただければ幸いですが、わからないとおっしゃるのであれば御依頼待っています。
私は有言実行タイプで、確実に実績を上げます!
立花屋's Blog

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